アカショウビンの出迎え
7月14日(月)いつものように正門に子どもたちを迎えにいくと,正門前の山から聞き慣れない鳥の声〝アカショウビン〟が出迎えてくれました。独特の音色で,どこか心地よさを感じる声です。
1学期も残り5日となりました。心地よい音色を聞きながら,夏休みまでラストスパート!
サントリーの愛鳥百科のHPです。声も聴けるので,是非一度聞いてみて下さい。
https://www.suntory.co.jp/eco/birds/encyclopedia/detail/1376.html
7月14日(月)いつものように正門に子どもたちを迎えにいくと,正門前の山から聞き慣れない鳥の声〝アカショウビン〟が出迎えてくれました。独特の音色で,どこか心地よさを感じる声です。
1学期も残り5日となりました。心地よい音色を聞きながら,夏休みまでラストスパート!
サントリーの愛鳥百科のHPです。声も聴けるので,是非一度聞いてみて下さい。
https://www.suntory.co.jp/eco/birds/encyclopedia/detail/1376.html
鹿児島県は例年よりも早い梅雨明けとなり,部屋で過ごすことが多い時期となりました。今月のおすすめ本は,次の2冊です。
①せんそうを はしりぬけた『かば』でんしゃ
作・絵: 間瀬 なおかた
出版社: ひさかたチャイルド
【出版社からの紹介】『かば』電車は、東海道線の特急列車としてたくさんの乗客を運んでいました。しかし、1937年に日本は戦争に突入。やがて兵隊や兵器を運ぶようになります。
戦争が続くなか、『かば』電車は砲火をあび、被弾。やがて終戦。平和と希望をとりもどした時代、『かば』電車はまた走り出します。そして今
②ひめさま!おばけも おばけ こわいーでござる
作: 丸山 誠司
出版社: 光村教育図書
【出版社からの紹介】姫様をおどろかそうと、全国から妖怪たちが集まった。じいと家来とともに、姫様がお化け屋敷に足を踏み入れると…? あんもけっけおっかねー、ばんばんえすかー…。方言に親しみ、ことばの豊かさを感じるユーモア絵本、第3弾。